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c0182910_16192572.jpg 第22回:レヴァークーゼナー・ジャズターゲ2010〜ギター・スペシャル
 人気と実力を兼ね備えたスーパー・ギタリストが大集結! パコ・デルシア、アル・ディメオラ、アラン・ホールズワース、スティーヴ・ルカサーなど7人のギタリストに加えて、ビリー・コブハムらマスター・ドラマーの3人とサリフ・ケイタのライヴを紹介。

c0182910_3155735.jpg 第21回:パット・メセニー・オーケストリオン
 オーケストリオンを使った前代未聞の独演会。2010年3月6日、ドイツ・ケルンで行われたパット・メセニー・オーケストリオン・コンサートの衝撃!

c0182910_54223.jpg 第20回:ヤン・ガルバレク
 プレスリーのレコードに合わせて女の子と楽しく踊っていた少年の人生は、コルトレーンの「カウントダウン」を聴いて大きく変わった。ドイツ・レヴァークーセンのジャズ祭に出演したノルウェーのサックス奏者、ヤン・ガルバレク/2009年11月10日。

c0182910_9285134.jpg 第19回:永遠のブルースマン~ジョニー・ウィンター
 日本では生のステージを観ることが出来ない永遠のブルースマン、ジョニー・ウィンター。ドイツでのインタヴューとその日のライヴ/2009年5月15日。

c0182910_1014415.jpg 第18回:ブランフォード・マーサリス
 中堅からベテランへと大きくその姿を変えようとするサックス奏者ブランフォード・マーサリスへのロング・インタヴュー/ドイツ・フランクフルト/2009年5月18日。

c0182910_4401799.jpg 第17回:ジャズの根源、ディープ・ウエスト・アフリカ〜生活編
 ブルキナファソで見た現地の人々の生活の様子などを綴ったブルキナファソ旅行記〜生活編。

c0182910_439051.jpg 第16回:ジャズの根源、ディープ・ウエスト・アフリカ〜音楽編
 ジャンベとバラフォンの本場、西アフリカのブルキナファソ旅行記〜音楽編。

c0182910_438925.jpg 第15回:ロックパラスト・ギター・スペシャル
 2008年11月に行われたドイツ・レヴァークーセンのジャズ祭3日目のプログラムはギター3本立て!

c0182910_9234552.jpg 第14回:ジョー・ザヴィヌル
 Joe Zawinul Forever! 今は亡き天才キーボーダーの故郷ウィーンを訪ねて。

ジョー・ザヴィヌルの声

c0182910_4362880.jpg 第13回:メロディ・ガルドー
 「これが新人か!?」とおもわず言いたくなるような“大ベテランのオーラ”を放つ女性シンガーが現れた!

c0182910_4354572.jpg 第12回:ノース・シー・ジャズ・フェスティヴァル
 毎年夏にオランダで開催され、「ジャズとジャズに関連するあらゆるスタイルを含む“広義のジャズ”」をファンに提供する世界最大のインドア・ジャズ・フェスティヴァル。

c0182910_4345298.jpg 第11回:背高ノッポのベーシスト
 70年代のなかばに彗星のように現れてエレクトリック・ベース界に大革命を起こした天才ベーシストの黄金の遺伝子を継承するフェリックス・パストリアス!

c0182910_433988.jpg 第10回:奴隷制度のおきみやげ
 「アフリカの影響こそアメリカの音楽に固有のもの」と言うカサンドラ・ウィルソンは、悲しい歴史の痛みの裏返しによって美を創造し続ける。

c0182910_4312942.jpg 第9回:マイケル・ブレッカー
 現代ジャズ・サックスの最高峰と言われながら、2007年1月に白血病で他界してしまったテナー・マンを偲ぶ。

c0182910_4302324.jpg 第8回:アフリカン・テイル
 音楽は、力まかせでも、苦労や苦痛を伴ってやるようなものでもないと教えてくれたカメルーン出身のベース奏者、リチャード・ボナ。

c0182910_4293279.jpg 第7回:本家本元
 2003年7月にオランダで行われたフェミ・クティのライヴ紹介。

c0182910_4283073.jpg 第6回:オランダ出身のキュートな女性アルト奏者
 2005年夏にオランダで行ったインタヴュー。「日本の雑誌から取材を受けるのは初めて」と言いながら語ってくれた日本のジャズ・ファンへのメッセージ。

c0182910_4272890.jpg 第5回:ジョナス・エルボーグ
 筆者がジャーナリストとしてはじめて取材して、インタヴュー&写真撮影もした、記念すべきミュージシャン。

c0182910_4263187.jpg 第4回:デイヴィッド・“フューズ”・フュージンスキー
 フレットレス&フレッテッドのダブルネック・ギターで不可思議サウンドを連発。自己のバンド、スクリーミング・ヘッドレス・トーソスなどの活動の他、上原ひろみのSONICBLOOMにも参加して注目を集めている。

c0182910_4193279.jpg 第3回:エスビョルン・スヴェンソン
 2008年6月に44歳の若さで他界したスウェーデンのピアニスト。自己の名を冠したトリオ7作目のアルバムで日本デビューした2002年の秋にドイツで行ったインタヴューの一部を掲載。

エスビョルン・スヴェンソンの声

c0182910_4183131.jpg 第2回:メイシオ・パーカー
 初対面のジェイムス・ブラウンに「バリトン・サックスを持ってるか?」と聞かれ、「持ってます!」とウソをついてみごとJBバンドの一員となったメイシオ。70歳になったら何をプレイする?


c0182910_4164823.jpg 第1回:ベニー・モウピンとヴィクター・ベイリー
 「ベニーは、マイルス・デイヴィスの名盤『ビッチェズ・ブリュー』でプレイしたレジェンドだ!」(ヴィクター)


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by ReijiMaruyama | 2017-09-04 08:41 | Articles / 記事一覧